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こんな電子展示を作ってみましょう!(国立国会図書館職員が作成しました)

夏の暑い日は滝に打たれるのも悪くない、そんな気分になる人もいるかもしれません。ここでは「滝」の絵をたくさん集めてみました。

うちわ

アナログな涼み方ですが、なかなかどうして今でも人気の根強い「うちわ」。そんなうちわの絵を集めてみました。

横浜

「横浜」をテーマにした絵を集めました。

江戸時代の世界地図

江戸時代に日本で作成された世界地図を見てみましょう。

日本むかしばなし

明治時代につくられた昔話の本を紹介します。

サンプルギャラリー

富嶽三十六景

江戸時代後期の浮世絵師、葛飾北斎による富士山を描いた代表的浮世絵版画シリーズ

ザビエル

イエズス会創成期のスペインの宣教師。日本に初めてキリスト教を伝えた

お盆

祖先の霊を供養する仏教行事。8月13日~15日(旧暦の7月13日~15日)に祖先の霊を慰める。

ラグビー

1チーム15人で楕円球を追い、トライやドロップゴールで得点を競う球技。

ナマズ

淡水や浅い海に住む魚で、古くから日本では地震を起こすと信じられていた。

神楽

神前で演じられる舞で、その起源は日本神話までさかのぼり、現在では宮中の「御神楽」と民間の「里神楽」に大別される。

節分

立春の前日、悪鬼や疫病を払う季節行事。一家揃って家じゅうに豆をまく。

銀閣寺

室町幕府第8代将軍足利義政が建立した慈照寺の通称。東山文化の粋を示す「侘び」「寂び」の空間

朝顔

ヒルガオ科の一年草。園芸で人気の花で、江戸時代には盛んに品評会が開かれた。

燕子花・杜若(カキツバタ)

古くから栽培され、季語としても親しまれる草花。初夏に紫の可憐な花を咲かせる

クジラ目に属する海産の大形の哺乳動物。古くは魚類とみなされた

ユリ

バラと並んで、古来より洋の東西を問わず親しまれてきた花。日本原産のものから多くの園芸種が作られている。

長寿と健康のシンボル。松に鶴のモチーフは多くの絵画に描かれる

桜とともに古くから日本人に親しまれたバラ科の花

雪見

雪景色を鑑賞する習俗。記録の上では『日本三代実録』に見える貞観14年(872)に行われた宴が最も早い。

日本国憲法

日本国憲法の公布、その舞台裏

祇園祭

京都で毎年7月に開催される祭礼。平安時代に疫病や厄災の除去を祈ったことが起源とされ、現在は八坂神社の祭礼へと継承されている。

食肉目ネコ科ネコ属の動物で、猫という場合は家畜化されたイエネコを指し、日本にも広く分布している。

日本の伝説 異界

異界や境界に生まれた日本の伝説、「源頼光」「坂田公時」「天狗」などについて紹介します。

松本城

長野県松本市にある、現存する最古の天守遺構を持つ城。天守は国宝に指定されている。

法隆寺

世界最古の木造建築物群をもつ聖徳太子ゆかりの寺

与謝蕪村

江戸中期の俳人・画家。書画、俳諧ともに優れ、文人画の大成者の一人とされる

トキ

ペリカン目トキ科の鳥。明治時代に羽毛を取るために乱獲されて激減し、絶滅危惧種に指定されている。特別天然記念物。

国会議事堂

国会の議事が行われる建物。東京都千代田区永田町にある現在の建物は、昭和11年(1936)に建設されたもので、第二次世界大戦の戦火を免れた。

豊臣秀吉

下賤の身から天下人へと成り上がった、安土桃山時代の武将

二条城

徳川家康が建造した、京の城郭

金閣寺

将軍足利義満が京都北山に建立した鹿苑寺の通称。黄金に輝く舎利殿を備える

杉田玄白

日本で初めて西洋の解剖学の書物を翻訳した江戸時代の蘭学者。蘭学の発展に寄与

ペリー

幕末期に2度来航して開国を迫ったアメリカの海軍軍人。日米和親条約を締結

織田信長

戦国時代・安土桃山時代の武将。天下統一を目指したが、本能寺に宿泊中、家臣の明智光秀に襲撃され、自害した。

東京駅

東京都千代田区丸の内にあるJRの代表駅。「近代建築の父」と呼ばれる建築家、辰野金吾らが設計した。

古くから神話や物語に描かれた、人間と親密な動物

柔道

古武道を起源に持つスポーツ。嘉納治五郎によって創始され、現在では世界中に広まり、オリンピックの種目としても人気が高い。

勝海舟

咸臨丸で太平洋を横断しアメリカを見聞。江戸無血開城に成功した幕末―明治の政治家

七夕

中国の神話に起源を持つ星祭で、女性が技芸上達を願う。

和菓子

中国や西洋の影響による日本独特の菓子。街道の発達に伴い各地に銘菓・名物菓子が誕生

世界各地に生息し、白色の羽をもつ種は清浄の象徴ともされ、花鳥画などでも親しまれる

ツバキ

日本原産の代表的な花木。ツバキ科。ヨーロッパでも、「冬のバラ」として親しまれている

富士山

古代より人々に讃仰されてきた日本の最高峰

日本刀

機能性と美術性を兼ね備えた、日本固有の刀剣

シーボルト

文政6年(1823)出島のオランダ商館医として来日したドイツ人。長崎郊外に鳴滝塾を開いて診療とオランダ医学の教授にあたり、伊東玄朴、高良斎、高野長英らを育てた。

日本植物誌

シーボルトが日本の植物をはじめてヨーロッパに紹介した植物図鑑

松尾芭蕉

江戸時代前期の俳人。蕉風を確立して後世に大きな影響を与えた

妖怪絵(教育・商用利用可)

食用、観賞用として珍重された、淡水魚の王者

師走

陰暦の12月を指す。明治以降、太陽暦が採用されても12月の異称として親しまれている。

足利義政

室町幕府第8代将軍。銀閣を建立した。東山文化の庇護者

家畜として最も歴史のある動物。日本でも古くから猟犬や番犬として用いた

正月

暦の年初、または年初の行事。日本では歳神様をお迎えする。

牡丹

花の王――古くから数多くの品種群をもつアジアの代表的な名花

あれもこれも和菓子

和菓子には意外な歴史的背景や伝統行事との関わり、有名作家の和菓子にまつわるエピソードなどが詰まっています。

天狗

赤い顔と高い鼻が特徴の山伏姿の妖怪。仏教と山岳信仰から生まれた。

徳川家康

江戸幕府の礎を築いた男の生涯

金魚

フナから飼育観賞用に品種改良された魚。絵画や文学作品にも登場する。

ニシン

魚肥としても利用されて江戸期の日本の農業を支え、明治期にはニシン御殿もできた

福沢諭吉

3回の欧米渡航経験により脱亜を説き、慶応義塾を創始した幕末―明治の啓蒙家

紫式部

日本最古の長編小説『源氏物語』を生み出した、平安時代の女流作家

日本の代表的な花。皇室の紋章に使用され、日本の国花ともされている

東洲斎写楽

江戸時代後期、独特の役者絵を描いた謎の浮世絵師

両国の花火

江戸時代に始まった両国橋周辺の打ち上げ花火。江戸(東京)の華麗な夏の風物詩。

埴輪

古墳時代、古墳上に並べられた土製の焼き物。円筒や人物、動物などさまざまな形がある。

ニホンウナギ

硬骨魚綱条鰭亜綱ウナギ目ウナギ科ウナギ属の魚で、日本全国に分布している。

人魚

上半身が人間で下半身が魚の姿をして水中に生息する伝説の生き物。日本各地に伝承が残っている。

葉の加工品を飲料とするツバキ科の常緑樹。茶の交易は世界史に大きな影響を与えた

天守

城郭のシンボル的な存在となる多層の建物。殿守、殿主ともいう。

北前船

江戸時代に北海道~大坂間を往来した大型和船。北方交易に活躍した

千利休

安土桃山時代の茶人で、侘び茶を大成させた。

潮干狩り

干潮のときに浜辺で貝や小魚をとる遊び。日本の春の風物詩

もう一つの東京オリンピック

昭和39(1964)年東京オリンピックの前に、昭和15(1940)年にも開催が決定しながら最終的に返上した東京オリンピックがあったことは、あまり知られていません。 幻に終わった東京オリンピックを中心に、日本のオリンピック参加の歴史を取り上げます。

渋沢栄一による日本近代化の歩み

日本近代経済の父、渋沢栄一が関わった企業の活動が分かる資料を紹介します。

坂本龍馬

「亀山社中」(後の海援隊)を組織し、討幕派を結集させた幕末の志士

囲碁

日本文化に古くから根付いた、2人対戦ゲーム

蛍狩り、蛍合戦など夏の風物詩として親しまれ、日本の暮らしや文化の中に生きる甲虫

伊能忠敬

日本で初めて実測による日本地図を作製した江戸時代の測量家

百鬼夜行

妖怪たちが夜、列をなして行進する様。遭遇すると死んでしまうとも考えられていた。

重陽の節句

旧暦9月9日の節句。「菊の節句」とも呼ばれる中国由来の年中行事

おひなさま

桃の節句と日本の人形

日本では古くから生命力の象徴として信仰され、また生活用具、装飾・観賞用など幅広く利用されてきた

サバ科の魚。古くからの重要な食用魚

日本橋

東京都中央区の日本橋川に架かる橋で、五街道の起点となっている。

姫路城

現在の兵庫県姫路市にある城で、世界遺産登録されている。白漆喰総塗籠の白亜の外観で、白鷺城の別名を持つ。

琉球貿易

14~16世紀に琉球(沖縄)が中国・日本・朝鮮および東南アジア諸国間で行った中継貿易

縄文土器

主に縄文時代に使われた土器を指す。北海道から沖縄にかけて分布し、地域や時代ごとに多様な様式があった。

小野小町

六歌仙・三十六歌仙に数えられる、平安時代の女流歌人。歌才溢れる絶世の美女として伝説化された。

紫陽花

日本で育成された園芸品種。梅雨時を象徴する植物で、各地に観賞の名所がある

土偶

縄文時代に粘土を焼成して制作された人形(ひとかた)。豊穣を願い妊婦を表現したとされるものが多い。

足利義満

室町幕府第3代将軍。公家・武家両勢力の頂点に君臨し、金閣を建立した

世界中に多くの種が生息。その美しさから数々の信仰や伝承を生み、装飾や美術の題材ともなっている

名所江戸百景

江戸時代に活躍した初代歌川広重の最晩年の江戸名所絵版画シリーズ

蒔絵

金銀などの細かい粒子を使い、漆器の表面に装飾をほどこす日本を代表する漆芸技法

百人一首

百人の歌人の秀歌を一首ずつ集めた歌集。特に『小倉百人一首』のこと

端午の節句

5月の最初の午の日「端午」に行われた年中行事。後に、5月5日に行われる行事として定着した。

サクラ

古くから日本人に親しまれた花。バラ科。アジア東部からヒマラヤにかけての広い地域にみられる

源平合戦

古代末期の全国的規模の内乱

金太郎

足柄山で育った伝説の怪童、のちの坂田金時(さかたのきんとき)とされる

軍事用、移動用など、古くから日本人の生活とともにあった動物

東洋に広く浸透している伝説上の生き物。日本での龍は、ヤマタノオロチなどの蛇神に加えて、中国の龍やインドの蛇神などが混じって成立したと考えられる。

東海道

五街道の一。江戸と京都を結び、江戸時代にもっとも重要な街道とされた

稲作

日本では縄文時代の終わりに稲作が始まったとされる。弥生時代以後は農耕文化の基盤となり、日本の習俗とも深く結びついてきた。

将棋

20枚の駒を駆使して競う盤上遊戯

伊能図

実測による日本最初の科学的な日本地図。伊能忠敬が測量し、高橋景保が完成

齧歯(げっし)目ネズミ亜目の動物。農産物や食糧、家屋に被害を及ぼす害獣だが、それだけに人間社会との関わりも深い

相撲

土俵の上で力士同士が組み合って戦う日本古来の個人競技。その歴史は古く、古墳時代に力士の埴輪が作られ、奈良時代には宮中の農耕儀礼として行われ、江戸時代に隆盛をみた。

関所

通行人や荷物を検査し、あるいは防衛のために街道の要所に設けられた施設

躑躅(ツツジ)

春から夏にかけて赤、白などの花をつける低木

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