/ 川瀬巴水の新版画(教育・商用利用可)SNSでシェアノートに追加川瀬巴水(1883-1957)は近代風景版画の第一人者として知られる。日本各地を旅し、その風景をもとにした版画を多く残したことから、「旅情詩人」「旅の版画家」「昭和の広重」などと呼ばれる。川瀬巴水版画集 1 東海道薩埵峠 雄鹿半島竜ケ崎 旅みやげ 第2集 明治神宮 菖蒲田 馬込の月 大坂道頓堀の朝(「日本風景集Ⅱ 関西篇」より) 清洲橋 雪の向島 奈良春日神社 田子の浦の夕 目黒不動堂 水戸涸沼広浦 河原子の夜の雨 川瀬巴水の作品をもっと見る