慶應義塾普通部1年生「自分の博物館をつくろう」作品集
2025年度慶應義塾普通部の1年生(歴史)で行った、「自分の博物館をつくろう」という授業の作品集です。授業はおおよそ以下の流れで行いました。
①ジャパンサーチをつかって展示品を選定する。
②マイギャラリーにマイノートをインポートする。
③テーマにそった形で展示品を並べかえてみる。
③ツール(地図や年表など)をつかって展示のストーリーを作り上げる。
④マイギャラリー上で、以下の構成を整える。
1 館長あいさつ(テキスト)
2 この展示について(展示の趣旨)(テキスト)
3 展示(著作権の問題に注意しましょう、必要に応じてリスト機能を活用しましょう)
展示品1(館長からの一言)
展示品2(館長からの一言)
展示品3(館長からの一言)
展示品4(館長からの一言)
展示品5(館長からの一言)
4 展示を見終わった人へのメッセージ(テキスト)
5 展示関連イベントについて(テキスト)
⑤授業用に作成したギャラリーにマイギャラリーから追加する。
⑥同級生の博物館を見て回り、感想を提出する。
公開を希望した生徒全員の作品を並べてあります。
館長挨拶 こんにちは館長です。学校の授業で天平文化について学んでいるので、その中でも代表的な正倉院のことを取り上げているのでぜひ見ていってください。 この展示は正倉院やその宝物について取り上げています。
こんにちは。このギャラリーの制作者です。このギャラリーはフランシスコ・ザビエルについてまとめたものです。このギャラリーの制作動機は教科書で出てくるフランシスコ・ザビエルに興味を持ったからです。よかったら見てフランシスコ・ザビエルについて知ってください。
館長からの一言 刀身が平安時代(12世紀ごろ)、それをしまう鞘が鎌倉時代末期(13~14世紀ごろ)に作られたものです。もしかしたら間違った情報が書かれているかもしれません。ご注意ください。
こんにちは。小泉信三先生は第13代慶應義塾長です。小泉先生は太平洋戦争中に慶應義塾長を務めました。太平洋戦争中に慶應義塾長を務めました。僕は小泉先生が残した言葉である「練習は不可能を可能にす」という言葉がとても好きで小泉先生の博物館を作ることにしました。小泉信三先生は後に平成天皇の教育係も務めました。僕は、小泉信三を慶應義塾の一員として見習っています。小泉先生の一生や素晴らしいところをゆっくりと楽しんでみてください。
ここの展示はお察しの通り麒麟についての展示です。現実にいるキリンではなく架空上の生物の麒麟です。そんな現実にはいない生物、人間が作り上げたロマンの塊。そんな麒麟の歴史的価値観についてご説明いたします。



























































































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