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一般社団法人EPAD

東京都

EPADは、舞台芸術映像をコンテンツとして広く利活用するため、舞台芸術映像の収集と権利処理の支援を行っています。 ①観客と作り手に新たなマッチングチャンスを創出する。 ②権利処理をサポートすることで舞台映像配信のハードルを下げ、持続的な収益基盤の確保に寄与する。 ③日本における舞台芸術公演映像の保存・活用の標準化する。 この3つを目的として活動を続けています。