軸装 島女画 牡丹図 じくそう しまじょが ぼたんず収録元データベースで開く外部サイト文化財収録:文化遺産オンライン この画像に似た画像を探すSNSでシェアノートに追加解説黙阿弥の次女で、絵に優れて柴田是真の十哲にも数えられたが明治22年(1889)に夭折した島女の作品。蕗、瓢箪、梅など自然を描いたものも多く遺されるが、牡丹よりも中央に描かれた上向きのはさみが目を引く。島女の独特のセンスが光る一軸。メタデータどうやったらこの資料の画像を使えるの?原則として許諾を得る手続が必要License of Contents著作権あり教育利用できない非商用利用できない商用利用できない資料固有の条件コンテンツによって異なります。詳細は、各館にお問合せください。https://bunkaedit.nii.ac.jp/guide.html 収録されているデータベース文化遺産オンライン国や地方の有形・無形の文化遺産に関する情報を公開することなどを目的とした文化遺産のポータルサイト。文化庁と国立情報学研究所が、共同で運営しています。最終更新日2026/06/02