・日本で初めての写真と映像に関する総合的な美術館として、写真作品(オリジナル・プリント)を中心に、写真・映像文化を理解する上で必要な作品・資料を幅広く収集 ・歴史的に評価の定まった作品を重視するとともに、各種の展覧会等で高い評価を受けた作家・作品発掘に努め、現代から未来を展望した収集を行う ・東京を表現、記録した国内外の写真作品を収集する ・特徴的なコレクション:日本の代表的作家については重点収集作家を設定し、その作家の創作活動の全体像を表現し得る点数を収集(秋山庄太郎、石元泰博、植田正治、川田喜久治、木村伊兵衛ほか) ・収蔵点数:約36,000点
