・江戸時代から現代に至るまでの400年にわたる、江戸・東京の歴史と文化に関する資料を収集 ・浮世絵などの日本画、染織や漆器、武具などの工芸品、そして市井の人々が大切に受け継いできた生活民俗関係資料など幅広い資料を収集 ・収集した資料は約9,000㎡の広大な常設展示室で逐次公開するとともに、特別展や企画展ではコレクションを紹介。 ・特徴的な資料・作品:、歌川広重「名所江戸百景」、葛飾北斎「冨嶽三十六景」などの著名な絵師の作品から、江戸時代の武家や商人などの暮らしがわかる資料、日本の科学技術黎明期の資料群など、様々な分野にわたる江戸博コレクションを公開。 ・収蔵点数:約370,000点
