解説
内容は以下のとおり.(1)第2年度を迎えて,今西綿司.(2)カボゴ基地建設まで.(3)カボゴ岬のチンパンジー.(4)タンガニイカ湖畔の自然と人.(5)ワティンディガ・マンガティ・ウンブルー.(6)エヤシ湖畔のサバンナ.(7)サファリあれこれ.(8)記録.(9)これからの計画.(10)京都大学アフリカ研究会の発足.
収録されているデータベース
上山春平研究資料, 1807–2002(主年代1933–2002)
哲学者の上山春平(1921–2012)による研究活動の記録。おもに1933年から2002年に作成または収集された資料で、手稿、ノート、スクラップ、複写物、書簡、写真等が含まれます。資料を区分する研究テーマ(「カント研究」「憲法草案」「照葉樹林文化」「如意寺」等)や時代(「高校時代」「大学時代」「田辺時代」「岡﨑時代」等)は、上山春平の思考のあゆみを辿るヒントとなります。このうち、未刊行論考は本事業...
最終更新日
2026/03/19
