解説
内容は以下のとおり.(1)計画場所.(2)計画建物規模.(3)各部要求坪数(現在より20年将来の計画をもって計上されている).(4)廊下・便所等は建物延坪数の30%を見込む.(5)2)のA計画第I案に於て各部要求坪数とそれを調整したものとの対照表は次の様になる.(6)2)のA計画第II案を採用した場合に於ける各部要求坪数とその調整坪数及び第I案との差は次の様になる.湿式コピーは「京都大学人文科学研究所」の見取り図.
収録されているデータベース
上山春平研究資料, 1807–2002(主年代1933–2002)
哲学者の上山春平(1921–2012)による研究活動の記録。おもに1933年から2002年に作成または収集された資料で、手稿、ノート、スクラップ、複写物、書簡、写真等が含まれます。資料を区分する研究テーマ(「カント研究」「憲法草案」「照葉樹林文化」「如意寺」等)や時代(「高校時代」「大学時代」「田辺時代」「岡﨑時代」等)は、上山春平の思考のあゆみを辿るヒントとなります。このうち、未刊行論考は本事業...
最終更新日
2026/03/19
