解説
内容は以下のとおり.(1)首相公選論'63.1.12,中曽根康弘.(2)科学方法論'63.1.11,思想.(3)'63.方法.(4)R6 '63.1.28,今西,上山,和崎,藤岡,ハタ,谷口.(5)'36.1.30(水) 緊急R2.(6)R7 '63.2.4,上山,谷,和崎,浅井,谷口,端.(7)R8, '63.2.11.(8)緊R3(TV, KUAPE関係), '63.2.15.(9)小谷氏との会談(3回目), '63.1.15.(10)R9, '63.2.18.ステープラーで留められた資料には「第二案」,「映画班予算書」などが記載されている.新聞記事は労組運動に関するもの.
収録されているデータベース
上山春平研究資料, 1807–2002(主年代1933–2002)
哲学者の上山春平(1921–2012)による研究活動の記録。おもに1933年から2002年に作成または収集された資料で、手稿、ノート、スクラップ、複写物、書簡、写真等が含まれます。資料を区分する研究テーマ(「カント研究」「憲法草案」「照葉樹林文化」「如意寺」等)や時代(「高校時代」「大学時代」「田辺時代」「岡﨑時代」等)は、上山春平の思考のあゆみを辿るヒントとなります。このうち、未刊行論考は本事業...
最終更新日
2026/03/19
