本文に飛ぶ

解説

ガリ版3点の「研究成果の検討(1)」の内容は以下のとおり.第1回, 1959年3月10日,報告者「有志」,テーマ「研究打合せ」から,第48回1962年3月,報告者「米山」,テーマ「重層社会論(F)」までのリスト.ガリ版2点の「研究成果の検討(2)」の内容は以下のとおり.第1回, 1962年7月16日,報告者「全員」,テーマ「研究打合せ」から,第20回, 1963年5月27日,報告者「伊藤」,テーマ「古代イランの宗教」までのリスト.ガリ版2点「B提案」の内容は以下のとおり.(1)1.今西提案('59.4.28).(2)2.共同提案. i)人類社会の分類表('59.8.4). ii)検索表('59.8.6). iii)社会進化の系統概念図('59.8.6). iv)環境区分概念図('60.1.26). v)文明伝播概念図('60.1.26).(3)3.上山試案.  i)環境区分概念図. ii)旧世界の環境配置概念図.  iii)社会進化概念図.

メタデータ

教育

利用できない

非商用

利用できない

商用

利用できない

収録されているデータベース

上山春平研究資料, 1807–2002(主年代1933–2002)

哲学者の上山春平(1921–2012)による研究活動の記録。おもに1933年から2002年に作成または収集された資料で、手稿、ノート、スクラップ、複写物、書簡、写真等が含まれます。資料を区分する研究テーマ(「カント研究」「憲法草案」「照葉樹林文化」「如意寺」等)や時代(「高校時代」「大学時代」「田辺時代」「岡﨑時代」等)は、上山春平の思考のあゆみを辿るヒントとなります。このうち、未刊行論考は本事業...

2026/03/19