解説
内容は以下のとおり.(1)『パーティ学』の批評会,川喜田二郎, 1965.1.(2)段階論のさまざま:その対応, 1965.1,加藤秀俊.(3)論文集, '65.2.22.(4)研究会, '65.4.26.(5)65.5.10,川キタ法による前回のセイリ,人類の比較社会学的研究の問題点. 6)国家概念の検討, 1965.6.24.(7)国家の検討, '65.6.7,一同.(8)65.6.2,国家論.(9)ヒマラヤにおける商業活動の生態学的キソ, 1965.7.5,飯島茂.(10)打合せ, 1965.9.20.(11)国家と宗教(アメリカ), 10.4,加藤秀俊.ガリ版は,京都衣笠地域の地図で,鉛筆による書き込みがあり.
収録されているデータベース
上山春平研究資料, 1807–2002(主年代1933–2002)
哲学者の上山春平(1921–2012)による研究活動の記録。おもに1933年から2002年に作成または収集された資料で、手稿、ノート、スクラップ、複写物、書簡、写真等が含まれます。資料を区分する研究テーマ(「カント研究」「憲法草案」「照葉樹林文化」「如意寺」等)や時代(「高校時代」「大学時代」「田辺時代」「岡﨑時代」等)は、上山春平の思考のあゆみを辿るヒントとなります。このうち、未刊行論考は本事業...
最終更新日
2026/03/19
