丈六寺 収録元データベースで開く外部サイト地域建築収録:三重の歴史・文化散策マップ(地域文化資産)SNSでシェアノートに追加解説室生寺四門のーつである北門の霊地と伝えられる。真言宗東寺派。鎌倉時代から室町時代にかけては寺域も広かったが、天正の乱で全焼したという。現在の本堂は、寛政4年(1792)の造工。境内には、鎌倉時代後期の作で、名張市指定文化財の石造五輪塔がある。メタデータどうやったらこの資料の画像を使えるの?該当なしLicense of Contents該当なし教育利用条件に関する情報がない非商用利用条件に関する情報がない商用利用条件に関する情報がない資料固有の条件「三重の文化」サイトポリシー参照収録されているデータベース三重の歴史・文化散策マップ(地域文化資産)「みえの歴史街道」を中心に、三重県の街道周辺の文化資産等を地図からも検索できます。最終更新日2014/07/14