[和歌原表記]池水に/汀の桜/散しきて/浪の花こそ/さかりなりけれ 収録元データベースで開く外部サイト人文学短歌・和歌・俳句・詩収録:二十一代集SNSでシェアノートに追加解説[詞書原表記]みこにおまし++ける時、鳥羽殿に渡らせ給へりける比、池上花といへる心をよませ給うけるメタデータどうやったらこの資料の文書を使えるの?クレジット表記をすれば利用可、改変と再配布に条件ありLicense of ContentsCC BY-SA(表示—継承)教育規約に従うことで制限なく利用できる非商用規約に従うことで制限なく利用できる商用規約に従うことで制限なく利用できる資料固有の条件データベース利用規定(https://www.nijl.ac.jp/search-find/#database)をご確認ください。収録されているデータベース二十一代集原本テキストデータベース(国文学研究資料館所蔵の正保版本を底本とし、詞書・作者・和歌・左注・メモ等からの検索が可能)最終更新日2018/12/18