本文に飛ぶ

続縄文時代の復元竪穴住居(6号住居) ぞくじょうもんじだいのふくげんたてあなじゅうきょ(6ごうじゅうきょ)

解説

続縄文時代前期・1~2世紀頃の竪穴住居の復元建物。国指定史跡「常呂遺跡」の一部である「ところ遺跡の森」内で、実際に竪穴住居跡のあった位置に建てられている。元になった竪穴住居(6号住居)は7.7m×6.2mの楕円形に突出部(出入口部分と考えられる)のついた竪穴に建てられたものであった。

メタデータ

教育

規約に従うことで制限なく利用できる

非商用

規約に従うことで制限なく利用できる

商用

規約に従うことで制限なく利用できる

資料固有の条件

北海道デジタルミュージアムにあるサイトポリシーをご確認ください。

収録されているデータベース

北海道デジタルミュージアム

北海道内の博物館や美術館などの施設情報や、収蔵されている遺物、化石、絵画、彫刻など資料・作品を集約、デジタル化し、その魅力を発信する横断検索ポータルサイトです。

2026/07/14