解説
続縄文時代前期・1~2世紀頃の竪穴住居の復元建物。国指定史跡「常呂遺跡」の一部である「ところ遺跡の森」内で、実際に竪穴住居跡のあった位置に建てられている。元になった竪穴住居(6号住居)は7.7m×6.2mの楕円形に突出部(出入口部分と考えられる)のついた竪穴に建てられたものであった。
収録されているデータベース
北海道デジタルミュージアム
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最終更新日
2026/07/14