解説
明治30年、31年に端野に入地した野付牛第四大隊第一中隊所属の屯田兵と、開発功労者の肖像画が展示されています。端野には200戸の屯田兵が入地していますが、そのうち173名の屯田兵及びその家族、10名の開発功労者の肖像画が展示されています。
収録されているデータベース
北海道デジタルミュージアム
北海道内の博物館や美術館などの施設情報や、収蔵されている遺物、化石、絵画、彫刻など資料・作品を集約、デジタル化し、その魅力を発信する横断検索ポータルサイトです。
最終更新日
2026/07/14
明治30年、31年に端野に入地した野付牛第四大隊第一中隊所属の屯田兵と、開発功労者の肖像画が展示されています。端野には200戸の屯田兵が入地していますが、そのうち173名の屯田兵及びその家族、10名の開発功労者の肖像画が展示されています。
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