解説
今井八九郎(1790-1862)、名は信名。松前の人で間宮林蔵に測量術を学び、蝦夷地(北海道)全域の測量を行った。その足跡は本島だけでなく、利尻・礼文・奥尻の各島、歯舞・色丹・国後・択捉の四島や樺太にも及んでいる。 (180130_h15)
収録されているデータベース
ColBase
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最終更新日
2026/07/20