蔓梅擬目白蒔絵軸盆<原羊遊斎作/酒井抱一下絵> つるうめもどきめじろまきえじくぼん<はらようゆうさいさく/さかいほういつしたえ>収録元データベースで開く外部サイト文化財収録:文化遺産オンラインSNSでシェアノートに追加解説盆の対角に蔓を伸ばす蔓梅擬とそれに止まる二羽の目白を表す。江戸琳派の画家、酒井抱一が描いた下絵をもとに、蒔絵師の原羊遊斎が製作した、江戸後期の漆工を代表する優品である。抱一の下絵と盆の依頼主への書簡が伴い、資料的価値も高く貴重である。メタデータどうやったらこの資料の画像を使えるの?資料固有の条件コンテンツによって異なります。詳細は、各館にお問合せください。https://archive.bunka.go.jp/guide.html収録されているデータベース文化遺産オンライン国や地方の有形・無形の文化遺産に関する情報を公開することなどを目的とした文化遺産のポータルサイト。文化庁が運営しています。最終更新日2026/10/08