解説
遂軒関徳編纂。本文は、「雑語、草類」「題跋類語」「論門(人の事跡あるいは事物の善悪を論じる)」の3つからなっている。文章の右側に読み方、左側に単語の意味が書いてある。表紙・裏表紙の裏、エンボス加工有り。裏表紙に白い紙がが貼り付けられているが左下からはがれていっている。
収録されているデータベース
ARC研究資源ポータルデータベース(マルチメディア対応)
ARC研究資源ポータルデータベース(マルチメディア対応)は、立命館大学アート・リサーチセンターの所蔵品・寄託品だけでなく、他機関の所蔵品を含めて、さまざまな媒体のデジタル化された研究資源が登録されたデータベースです。2次元作品では、書簡、古文書、書籍装丁、染色型紙など、3次元作品では、装束・衣装、彫刻(能面)、根付など、さらに動画や音声作品なども登録されています。
最終更新日
202604/12/31

