解説
阪急西宮北口駅東側、現在の歩行者自転車用アンダーパス付近に昭和35年12月1日に開通した地下道を写しています。以前はここに踏切がありましたが、踏切とダイヤモンドクロスに挟まれた神戸線下りホームを延長するため、鉄道と立体交差させることにしたものです。地下道の開通で長い踏切待ちが解消されました。
収録されているデータベース
デジタルアーカイブシステムADEAC
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最終更新日
2026/08/31
