解説
本資料群は、古来、波波伎神社(倉吉市福庭)の神職を務めた船越家に伝来した近世から近代にかけての資料群で、資料総点数は852点におよぶ。ただし、1件に複数点含まれる場合があり、実際には2000点を超える。江戸期のものと近代以降の資料がほぼ半々で、近代資料のほとんどが明治期のものである。
収録されているデータベース
デジタルアーカイブシステムADEAC
デジタルアーカイブを検索・閲覧するためのクラウド型プラットフォームシステム。横断検索、フルテキスト検索、高精細画像の閲覧などが可能。
最終更新日
2026/07/27
