解説
上浜田古墳群第2号墳全景。現存する墳丘の高まり部分26×30メートル、墳丘高4.5メートルの円墳または方墳で、築造時期は5世紀後半とみられる。1号墳とともに浜田三塚公園として保存されている。海老名市内の古墳から初の出土となった鉄剣のほか、鉄鏃(てつぞく)、玉類が発見された。
収録されているデータベース
デジタルアーカイブシステムADEAC
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最終更新日
2026/07/27
