解説
最勝王寺経蔵に納められた5535巻の一切経。 このうち5195巻が、約900年前の南宋版木版刷り折本である。 一面6行、一行17字詰の配列で、1点1画が楷書体で印刷されている。残りの300余巻は江戸時代に開版された天海版一切経である。
収録されているデータベース
デジタルアーカイブシステムADEAC
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最終更新日
2026/07/20
最勝王寺経蔵に納められた5535巻の一切経。 このうち5195巻が、約900年前の南宋版木版刷り折本である。 一面6行、一行17字詰の配列で、1点1画が楷書体で印刷されている。残りの300余巻は江戸時代に開版された天海版一切経である。
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2026/07/20