解説
胎蔵界、金剛界の一対からなる曼荼羅で、両界曼荼羅ともいう。絹に仏界を金泥、截金、極彩色で描いたものである。 大きさは縦127cm、 横118cm。収納されている箱の裏に文亀2年の年号が記されている。
収録されているデータベース
デジタルアーカイブシステムADEAC
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最終更新日
2026/07/20
胎蔵界、金剛界の一対からなる曼荼羅で、両界曼荼羅ともいう。絹に仏界を金泥、截金、極彩色で描いたものである。 大きさは縦127cm、 横118cm。収納されている箱の裏に文亀2年の年号が記されている。
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2026/07/20