解説
県下最大の塔心礎。長径約2.6m、短径約2.1m。花崗岩製。調査により東西123m、南北128mの寺域、塔・金堂などの基礎部分が検出された。出土遺物から白鳳時代後半に創建され、平安時代末までに廃寺になったと考えられている。
収録されているデータベース
デジタルアーカイブシステムADEAC
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最終更新日
2026/07/20
県下最大の塔心礎。長径約2.6m、短径約2.1m。花崗岩製。調査により東西123m、南北128mの寺域、塔・金堂などの基礎部分が検出された。出土遺物から白鳳時代後半に創建され、平安時代末までに廃寺になったと考えられている。
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2026/07/20