解説
上三川城は、1249(建長元)年から1597(慶長2)年までの350年にわたり栄えた中世の平城。城主は横田氏、今泉氏の二期に区分される。本丸跡は、東西90m、南北100mほどの方型の土塁が現存し、公園として整備されている。 ・公園整備前の様子(写真①②) ・公園整備前の大手口(写真③) ・発掘調査の様子(写真④) ・発掘調査の様子_北曲輪堀(写真⑤) ・発掘調査で見つかったカマド跡(写真⑥) ・土器の出土状況(写真⑦)
収録されているデータベース
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最終更新日
2026/07/20
