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数寄屋橋交差点 スキヤバシコウサテンノコウバン

解説

数寄屋橋交差点にある交番付近が写る。交番の隣にある像は、北村西望(きたむらせいぼう)が制作した銅造彫刻作の『燈臺』で、関東大震災10周年の記念搭として昭和8年(1933年)に設置された。数寄屋橋交差点の角にあったマツダビルディング(昭和9年9月31日竣工)から撮影したと推測される。

メタデータ

教育

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商用

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収録されているデータベース

昭和館デジタルアーカイブ : 写真

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2024/10/30