解説
焼夷弾/昭和時代 太平洋戦争中に、米軍による空襲で茅ヶ崎に落とされたM69焼夷弾です。木造家屋の多い日本に対して、火災を起こして大きな損害を与えることを目的に使用されました。
収録されているデータベース
ちがだべ(博物館)
茅ヶ崎市の博物館、図書館、市史編さん、美術館に収蔵されている資料・図書・収蔵品等をオンラインで閲覧することができるデジタルアーカイブです。 デジタルアーカイブは、茅ヶ崎に関するデータベースとも言えることから、「ちがさきデータベース(DATABASE)」を略して、「ちがDABA」とし、「DABA」の部分を湘南弁の「だべ」とかけて、「ちがだべ」としています。
最終更新日
2023/08/02