富山県公文書館は、県政に関する重要な公文書及び県の歴史に関する文書を保存し、その活用を図り、県政及び県の歴史に関する知識の普及と開かれた県政の推進に資するために設置されました。昭和62年3月に「富山県公文書館条例」が制定され、同年4月に富山県公文書館が開館しました。歴史資料として、複写資料(県史編纂時採録資料)、寄贈・寄託資料を収蔵しています。原資料と複製本の両方を所蔵している資料、複製本のみを所蔵している資料があり、複製本を来館利用者の閲覧に供しています。
富山県公文書館は、県政に関する重要な公文書及び県の歴史に関する文書を保存し、その活用を図り、県政及び県の歴史に関する知識の普及と開かれた県政の推進に資するために設置されました。昭和62年3月に「富山県公文書館条例」が制定され、同年4月に富山県公文書館が開館しました。歴史資料として、複写資料(県史編纂時採録資料)、寄贈・寄託資料を収蔵しています。原資料と複製本の両方を所蔵している資料、複製本のみを所蔵している資料があり、複製本を来館利用者の閲覧に供しています。