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江戸から東京へ

江戸から東京へその呼び名が変わるなかで著しい変化を経験した4つのエリアを取り上げ、江戸時代から大正時代にかけての風景の移り変わりを錦絵や写真とともにご紹介します。

 江戸時代から商業の町として知られた日本橋・京橋エリア。大名屋敷から官庁・ビジネス街へ変遷を経た赤坂・霞ヶ関・虎ノ門エリア。江戸時代より町人の娯楽地として栄えていた浅草・隅田川・向島エリア。海に面し明治には交通の要衝として発達した高輪・品川エリア。

 以下のギャラリーではこれら4つのエリアの江戸時代から大正時代にかけての風景の移り変わりを錦絵や写真とともにご紹介します。

地図